美味しさの最高地点は、
譲れない。
全国の蕎麦店の9割強が既製の削り節を使う中、田毎庵は創業以来、節を自ら蒸し、店内で削るところから仕込む——。
その一手間を、ご家庭でも。蕎麦屋泣かせな本格つゆです。
蕎麦屋と同じ素材で
蕎麦屋と同じ比率で
蕎麦屋が作った
蕎麦屋泣かせな本格つゆ
変わらぬ自家製仕込み
浸け込み込みで約20分
だし素材とかえしのみ
鹿児島・高知の枯れ節を厳選
なぜ、”美味しい” のか
01 だし素材は、産地まで足を運んで選ぶ。
かつおの枯れ節は、店主自らが鹿児島県山川の産地に出向き、つくり手の思いと製造工程を確認した上で、
時間をかけて丁寧につくられた納屋(生産者)指定のものだけを使用しています。
宗田節は土佐(高知)産、鯖節は枕崎(鹿児島)産。いずれも枯れ節を厳選し、
仕入れの際は毎回、一つひとつの素材を店主自身が確認しています。
02 節を蒸し、削るところから。
全国の蕎麦店の9割強が、削られた節類を仕入れてだしを引いています。
しかし田毎庵では創業以来、自店で節素材を蒸し、店内で削ったものでだしを取って
蕎麦つゆを仕込んできました。この手間は、今後も変わることのない
「当たり前の仕込み」として続けていきます。
自分が納得いくまでの追求は、自身にとっては当たり前の行動であり、
自らが「こだわり」と発する言葉ではありません。
日頃より扱う素材の産地やつくり手の思い、日々の当たり前の行動を
感じて頂くことこそが、弊店の目指すところです。
田毎庵 店主 田中泰章
蕎麦屋泣かせ、4つの理由。
お客様に評価いただき続けた、田毎庵の「こだわり」が詰まっています。
産地指定の枯れ節
鹿児島・山川のかつお枯れ節、高知の宗田節、鹿児島枕崎の鯖節。すべて納屋(生産者)を指定。
自家製・自家削り
節を仕入れるのではなく、自店で蒸し、店内で削るところから。創業以来変わらぬ仕込み。
店と同じ比率のかえし
店舗で提供するそばつゆと同じ配合の「かえし」。味のバランスを店主が自ら見極めています。
無添加という選択
保存料・化学調味料を使わず、素材そのものの味を活かした本格仕込みにこだわりました。
用途に合わせて、お選びください。
贈答用、ご家庭でじっくり仕込む用、すぐに使えるリピート用の3タイプをご用意しています。
実労約3分。あとは待つだけ。
だし素材とかえしをセット
付属のだし素材とかえしを、容器にセットするだけ。計量の手間はありません。
お湯を注いで浸け込む
お湯を注ぎ、約20分ほど浸け込みます。その間、他の準備を進められます。
本格つゆの完成
漉せば完成。蕎麦屋と同じ素材・同じ比率の、無添加の本格つゆが出来上がります。
実労約3分、浸け込み時間を含めても約20分。ご家庭で、本格の味わいを。
お客様の声
※実際にご購入いただいたお客様の声を掲載予定のセクションです。
お店の味そのままでした。年越しそばで使いましたが、家族にも大好評でした。
実労3分でこの本格的な味わいは驚きです。来客時にも自信を持ってお出しできます。
贈答用に購入しました。化粧箱もきちんとしていて、大変喜ばれました。
